吉田鋼太郎の嫁(妻)の銀座ママは大物フィクサーを振り警察を振り回す強心臓の持ち主。


この記事では、過去の報道をもとに吉田鋼太郎さんの嫁(妻)の経歴等を紹介しています。

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四度の結婚

後述の2016年の結婚報道の時点で56歳だった吉田鋼太郎さん、実はそれ以前に3度結婚を経験しています(うち1回は事実婚)。

2018年4月20日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演した吉田鋼太郎さんが語ったところによると、

最初の結婚は20歳の頃

4度も結婚することになった理由を、

「学校も全寮制に行ってたりして、あまり家にいたことがないんです。家庭っていうものをあまり実感したことがなくって、家庭に憧れていまして。家庭が欲しくて籍入れちゃうみたいなところがありましたね」

と語っていました。

 

4度目の結婚

吉田鋼太郎さんの4度目の結婚は2016年1月1日のこと。

それを報じた産経ニュース2016年1月5日配信記事「吉田鋼太郎さん“4度目”の結婚 34歳の一般女性と」によると、

お相手の女性は関西出身で吉田鋼太郎さんより22歳年下の34歳(当時)。

吉田さんの所属事務所曰く「ショートヘアのスレンダーな美人で、明るい世話女房タイプ」

2015年9月に知人主催のパーティで知り合い交際に発展し、同年12月上旬に吉田鋼太郎さんからプロポーズしたそうです。

これに従えば交際4か月以内のかなりのスピード結婚です。

 

嫁(妻)は銀座ママ

結婚直前に発売された女性自身2015年12月22日号には、

同年12月上旬に吉田鋼太郎さんと“銀座ママ”A子さんが高級ジュエリーショップに立ち寄る姿を掲載されていました。

 

結婚相手もこの女性だったようで、結婚後ほどなくして週刊誌にお相手の女性に関する報道がいくつか出ています。

以下は週刊新潮2016年1月28日号および同内容のデイリー新潮掲載の3記事(※下記参照)にある女性の情報

※参照記事

・「「小栗旬、藤原竜也らを連れて店へ 「吉田鋼太郎」が「銀座ママ」と4度目の結婚」」

・「「大金持ちのパトロン」よりも、年収1億円の「吉田鋼太郎」を選んで電撃婚!」

・「政財界の大物を捨てて「吉田鋼太郎」と電撃婚した「銀座ママ」」

 

見た目・経歴等

お相手の女性は身長は167cmくらいのスレンダー体型吉田羊似の美人。

大阪で農協に勤めたのち、6~7年前に六本木でホステスとして働いていたそう。

ホステス時代は売上No.1になったこともあるそうですが、ママをやるために2年半ほど前に銀座の店に移籍した、とのことです。

ママ時代の給料は毎月100万円以上、しかも家賃30万円程の都内高級マンションに住んでいたそうですが、その裏には後述の大物パトロンの存在があったようです。

 

性格

店の常連客によるとその性格は大阪人らしく明るくあっけらかんとしていた優しい子。

その一方で、お金に対する執着が強く、優雅な生活がしたくて仕方がない子とのコメントもありました。

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大物フィクサーがパトロンだった?

また、記事には吉田鋼太郎さんと出会う前には70代半ばの実業家のパトロンがついていたとも。

男性は財政界の顔役で政治家とゼネコンや電力会社を結ぶ大物フィクサー

東京地検特捜部や国税庁に狙われたこともある(全国紙社会部デスク談)のだそうです。

 

しかし、吉田鋼太郎さんの嫁(妻)が勤めていた店では威張り散らすこともなく面白い好々爺で通っており、ホステス達の人気も高かったとのこと。

ママ(吉田幸太郎さんの結婚相手)のために毎日のように店に通い月200万円から300万円はお金を落とす店一番の太客だったそうで、

彼女が2年半ママを続けられたことと月100万円以上の給料は彼のおかげと言っても過言ではない、と記事内の“店の関係者”は語っています。

 

また、二人の関係は店内だけではなかったそう。

一緒に海外旅行に行く、男性不在のときにママが男性のマンションや別荘に店の仲間を連れて遊びに行く、

ママが住むマンションの家賃30万円の半分を支払う、ねだられたブランドバッグの半額を支払う、などかなり贅沢をさせてもらっていたといいます。

ちなみに払うのが半額なのは払えないからではなく甘やかしすぎるのは彼女のためによくない、との考えからだそうです。

 

吉田鋼太郎に乗り換えた?

二人は2015年8月末にもハワイ旅行に行っていました。

しかし、帰国の約2週間後にママから別れ話が。

結婚時の吉田鋼太郎さんの事務所発表によれば、ママと吉田さんが出会ったのも2015年9月とのことですから、これを前提にすれば吉田鋼太郎さんと知り合ってすぐに別れを切り出した、ということでしょうか。

ただし、記事には実際は7月には知り合っていたようだ、との“店の関係者”のコメントも掲載されています。

大金持ちのパトロンよりも吉田鋼太郎さんを選んだ理由を“店の関係者”はこう語ります。

・ママも30代半ばで結婚してくれと言われたのが大きかったようだ

・パトロン男性とは休日にランチに行くなどする必要があり、そういう関係に疲れたのではないか

・年収1億円(ママ談)の吉田鋼太郎さんとなら、パトロン男性ほどではなくても贅沢ができるのではないかと考えたのではないか

 

これらはあくまで“店の関係者”が語っているにすぎませんが、

いずれにせよママと吉田鋼太郎さんは2016年1月1日に結婚しています。

 

結婚後の関係

結婚から約1年後の週刊新潮2017年2月9日号掲載記事(デイリー新潮掲載「吉田鋼太郎、夫婦ゲンカで渋谷警察署が出動 年下の元クラブママと」)には、

吉田鋼太郎さんと奥さんが小料理屋で食事をしていた際に言い争いになり警察が出動する事態になった旨書かれています。

 

他方でNEWSポストセブン2018年11月5日配信記事「結婚は4回目!22才年下妻と幸せデートの吉田鋼太郎を激写」には、

高級スーパーで買い物をする二人がスムージーを飲みあう仲睦まじい姿が絵記載されていました。

 

先述の週刊新潮の記事には、

二人はしょっちゅうスゴイ喧嘩をするが今のところ喧嘩の度に愛が深まっている、奥さんのろけ話が掲載されていましたが、

時には喧嘩をしつつも基本的には関係は良好なのでしょう。


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