神田うのの子供(娘)のバイオリン教室はどこ?一流先生とイタリア演奏旅行付きの世界的教室とは。


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神田うのさんの娘が通うバイオリン教室はかなり個性的?ブログでの謎の行動にも理由があったようです。

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ベビーシッター頼りが一転…

タレントや実業家と活躍する神田うのさん。

プライベートでは2007年に実業家の西村拓郎さんと結婚し、

2011年10月22日に第一子となる長女を出産しています。

※名前は咲良(さら)ではないかという噂

 

2012年から2014年にかけて起こったベビーシッターによる窃盗事件がきっかけで

神田うのさんが4人ものベビーシッターを雇っていることが発覚(常時4人いたわけではないようですが)、

賛否両論を巻き起こしましたが

ブログを見る限り、忙しい中で子供のお弁当を作るなどしっかりと母親としての仕事もこなしている様子。

仕事と子育てをうまく両立しているように見えます。

※この記事はインフォちゃんぽんが執筆しました。

また、最近は毎日のように自宅で娘にバイオリンを教えているそう。

ベビーシッター騒動の時には「母親として大丈夫なのか」という声も聴かれましたが

今ではすっかり教育ママのようです。

 

下手でも教えられる?

神田うのさんはとにかく教育熱心なようで

通う幼稚園は有名インターナショナルスクール

加えてバレエバイオリンといった習い事にも力を入れています。

 

神田うのさんのブログを見ると

バイオリンだけでも、通常のレッスンのほかにプライベートレッスンを受けたり

さらには、神田うのさんが自宅で教えるなど、かなり時間をかけているようですね。

 

ところで、バイオリンについては気になる点があります。

子供相手とはいえ、自ら教えるくらいですから、

神田うのさん自身もそれなりにバイオリンが弾けるのかと思いきや、そういうわけでもない様子

2017年6月15日のブログ記事では、

神田うのさん自身も月2回ほどママバイオリンクラスに通っているそうですが、

自宅練習を全くしていないため、いつまでたってもいい音が出せない、

と語っていました。

※この記事はインフォちゃんぽんが執筆しました。

多少の謙遜はあるのかもしれませんが、

神田うのさんのバイオリンの腕前がそれほどでもないのは間違いないでしょう。

しかし、ブログを見ると頻繁に神田うのさんが自宅で娘にバイオリンを教えている様子が掲載されています。

いったいなぜなのでしょうか。

 

娘のバイオリン教室はどこ?

これは、神田うのさんの娘さんが通っているバイオリン教室の指導方針にも関係しているのかもしれません。

 

神田うのさんのブログを見ると、

娘さんが通っているバイオリン教室に関する情報がかなり出ています。

 

特徴的なのは

・精進湖でバイオリン合宿があったこと(2017年8月24日の記事)

・イタリアでの演奏旅行(2017年8月25日の記事他多数)

・各過程の卒業検定で課題曲の演奏が録音される(2016年11月23日の記事)

・最初の過程の課題曲はゴセックのガヴォット(2016年11月23日の記事)

といったところでしょうか。

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こういった情報からすると、

神田うのさんの娘さんが通っているバイオリン教室は

スズキ・メソード音楽教室

なのではないかと思います。

※この記事はインフォちゃんぽんが執筆しました。

スズキ・メソード音楽教室は、

江藤俊哉氏・豊田耕兒氏といった世界的バイオリニストを育てた鈴木鎮一氏が、1946年に設立した「松本音楽院」を出発点に、

現在では国内で2万人の子供を生徒として抱えているそう。

また、海外でも46ヵ国で約40万人、特にアメリカでは30万人の子供たちがスズキ・メソードにより楽器を学んでいます。

1998年開催の長野オリンピック招致の際には、

IOC(国際オリンピック委員会)でスズキ・メソードの子供たちがバイオリンやチェロを演奏し、

オリンピック招致の一助になったのだとか。

 

歴史があることに加えて世界的に認められている点も、

有名インターナショナルスクールを選ぶ神田うのさんのお眼鏡にかなったのかもしれませんね。

 

同教室にかかる費用は、会費が月1600円、先生への月謝が月7000円くらいから、教室費等は教室の不動産事情等に応じて。

一見すると比較的リーズナブルに見えますが、

人気の先生の月謝は高額になる可能性もあるでしょう。

 

何歳から通っていた?

神田うのさんが娘さんのバイオリンの話題を初めてブログに挙げたのは、2015年11月5日。

演奏会でキラキラ星を演奏した、とのことでした。

※この記事はインフォちゃんぽんが執筆しました。

キラキラ星は、スズキ・メソード音楽教室で最初に倣う曲。

仕上がるまでに1か月から半年ほどかかる、とのことですから

3歳中ごろから4歳になる前にはスズキ・メソード音楽教室に通い始めていたのではないかと思います

 

下手でも娘に教える理由とは?

最初の疑問に戻ります。

なぜ神田うのさんは特別上手いわけでもないバイオリンを、自ら娘に教えているのでしょうか。

 

その答えはスズ・メソード隠されてるのではないかと思います。

スズキ・メソードの特徴の1つに

「親子で学ぶ」

というものがあります。

これは、母親も一緒にレッスンに通い、家では先生となって繰り返し練習する

というもの。

もっとも、親の役割は、子供が先生にどんな課題を課されたか、具体的にどう練習するかをリードしてあげることであり、

必ずしも親が楽器を弾ける必要はないようです。

※この記事はインフォちゃんぽんが執筆しました。

神田うのさんがバイオリン初心者(?)にもかかわらず、

忙しい中でも自宅で娘にバイオリンを教えているのは、

スズキ・メソードに従っているから、と考えるのが自然でしょう。

 

ベビーシッターに頼りすぎ、と批判されていたのが嘘のように、

現在の神田うのさんは娘のために時間を割いているようですね。

 

この話題についてさらに深掘り

※バイオリンは素人でもバレエはかなりの腕前。娘の実力は?
→神田うのの子供(娘)が通うバレエ教室はどこ?松山バレエ学校と言われる理由とは。

→神田うのは娘にバレエ英才教育予定?自宅は赤坂警察管内の南青山か六本木?

※国際志向は幼稚園選びにもあらわれている?
→神田うのの旦那はパチンコ会社社長で学歴も年収も勝ち組。子供の幼稚園はドルトンスクール。

→神田うのの子供(娘)咲良(さら)の幼稚園はどこ?目撃談でドルトンスクール→ASIJへ転園発覚?

※神田一族の華麗なる経歴はこちら
→神田うのの父親は東大卒。職業は通産省で原発を担う官僚だが本は人文系も執筆するマルチぶり。

→神田うのの弟神田伸一郎がムカつくといわれるのは顔や東大大学院中退だけが理由ではない?

→神田うのの旦那西村拓郎の国籍は韓国?パチンコ=在日韓国人は短絡的すぎる。


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