石原さとみと創価大学と両親の関係に関する噂を検証。


この記事では、創価学会学会員と噂される石原さとみさんの両親と創価大学や創価学会との関係に関する噂を出典を示しながら紹介しています。

sponsored link

創価学会学会員

石原さとみさんはたびたび創価学会の学会員であると報じられています。

 

学会員報道の一例

・プレジデントオンライン2020年10月9日配信記事「石原さとみ結婚で注目「創価学会員の入籍日が年3回に集中する理由」」

・NEWSポストセブン2020年10月10日配信記事「石原さとみ 結婚相手は「創価高校時代の同級生が紹介」か」

・デイリー新潮2021年1月7日配信記事「石原さとみ、お相手は創価学会員ではなかった 現役信者が語る「非信者との結婚」体験」

 

上記NEWSポストセブンの記事には、創価学会を母体とする創価学園の事務局のコメント(原文は2005年の週刊現代)も掲載されていますから信憑性は高いでしょう。

創価高校は、「宗教法人創価学会」が母体の「学校法人創価学園」が運営する。『週刊現代』(2005年4月9日号)では、…(中略)…次のような創価学園東京学園事務局総務課のコメントを掲載している。

《「彼女は中学から創価学園に入り、高校1年で芸能活動を始めました。これまで創価大学出身の芸能人は何人かいましたが、中学・高校出身の芸能人は彼女が初めてなんです。当然ながら在学中から芸能活動をしたのも彼女が最初です」》

※NEWSポストセブン2020年10月10日配信記事「石原さとみ 結婚相手は「創価高校時代の同級生が紹介」か」より引用

 

噂1:父親創価大学教授説

石原さとみさんの父親は創価大学文学部教授で文学部長や文学研究科長などを歴任した石神豊さん(現在は名誉教授)ではないか?との噂があるようです。

創価大学は石原さとみさんが信仰する創価学会の3代目会長・池田大作氏が設立した大学です。

 

根拠1:苗字の一致

この噂の根拠の1つは、石神豊さんが石原さとみさんの本名「石神国子」(※1)と同姓である点にあるようです。

※1:wikipedia「石原さとみ」によると、デビューのきっかけとなったオーディションや初期出演映画は本名「石神国子」名義、ネット上では同名の卒業アルバム写真も見ることができる

 

根拠2:年齢の一致

根拠の2つ目は、石神豊さんと石原さとみさんの父親の年齢が一致している点にあるよう。

石原さとみさんは2019年7月出演のテレビ番組(※2)で「父親は73歳」と語っていますが、石神豊さんも1946年生まれ(※3)であり、2019年に73歳を迎えます。

ちなみに、石原さとみさんは2014年のインタビュー(※4)で、父親(当時68歳前後)がまだ仕事をしていることがうかがえる発言をしていましたが、石神豊さんも2017年の時点で創価大学文学研究科の教授を務めています(※5)。

 

※2:年齢に言及した番組に関する記事

女優の石原さとみ(32)が5日放送の「ぴったんこカン・カンスペシャル」(金曜後8・00)に出演。

…(中略)…

ちなみに、付き合う相手の年齢について「年齢はまったく気にしないです」とキッパリ。「(上も)父親より下であれば。父親は73歳ですかね」と続けた。

※スポニチ2019年7月6日配信記事「石原さとみ「日本人顔が好き」 注目はサッカー日本代表MF久保建英!?」より引用

 

※3:石神豊氏の生年は創価大学人文論集第29号参照

※4:2014年(68歳)時点で現役だった?

最近よく父と2人でランチしているんです。

「今日仕事で都心のほうに行くんだけど」って父からメールがきて、

「じゃあ、ランチしようか」って。わりと頻繁に会ってるかも(笑)。

oton+to2014年7月30日配信記事「oton+to(オトント) > インタビュー > お父さ」より引用

※5:https://www.soka.ac.jp/files/ja/20170830_201311.pdf

sponsored link

噂2:父親創価学会本部職員説

他方で、石原さとみさんの父親は創価学会本部の職員であるとも言われています。

 

根拠:週刊誌報道

これは、2021年のデイリー新潮の記事にその旨の記述があることが根拠です。

つまり石原のお相手は、結婚を機に、初めて創価学会に入信したというのだ。創価学会本部職員を父に持ち、創価中学・高校出身の石原だけに、てっきり篤い信仰心による結びつきかと思われたのだが……。

※デイリー新潮2021年1月7日配信記事「石原さとみ、お相手は創価学会員ではなかった 現役信者が語る「非信者との結婚」体験」より引用

 

噂3:父親会社員説

また、石原さとみさんの父親は一般的な会社員なのではないか?との噂もあるようです。

 

根拠:本人インタビュー

これは、2014年の石原さとみさんのインタビューに父親の「会社」に関する言及があることが理由のようです。

もっとも、勤務先が大学や創価学会本部であっても、それを濁して「会社」と言う可能性は十分にあるでしょう。

私のほうから、

お父さんの仕事の話を聞くようになりましたね。

家でのお父さんしか知らなかったけど、会社での仕事ぶりとか、

人との接し方とかそういうことを聞くとすごく新鮮で面白いんです。

父の友人からも聞いたんですけど、

うちの父は部下とか後輩をすごく大切にする人らしいです。

oton+to2014年7月30日配信記事「oton+to(オトント) > インタビュー > お父さ」より引用

 

噂4:母親聖教新聞幹部秘書説

石原さとみさんの母親は、創価学会の機関誌を発行する聖教新聞社で幹部の秘書を務めていたといわれています。

 

根拠:週刊誌報道

これは、2020年のデイリー新潮の記事等にその旨の記述があること等が根拠となっているようです。

 創価学会に詳しいジャーナリストの乙骨正生氏が語るには、

「彼女の父親は学会本部の職員で、母親は“学会の金庫番”と呼ばれた、聖教新聞社の中西治雄元専務理事の秘書を務めていました」

※デイリー新潮2020年10月14日配信記事「学会関係者が明かす「石原さとみ」の篤い信仰心 元カレとの破局にも影響?」より引用

石原さとみの記事を読む

石原さとみの旦那(夫)の名前糸木悠説を報道から検証。

石原さとみの旦那(夫)は東大→GS(ゴールドマンサックス)のエリート一般人。

石原さとみの旦那(夫)の職業【最新版】。GS業務で他社役員も兼任?

石原さとみの学歴(小中高校大学)。最終学歴は?


関連記事はこちら

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る